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教会昼食

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 日曜日の朝の礼拝後、教会では昼食を提供しています。一食300円の昼食メニューは、丼もの、ちらしずし、カレーやスパゲティ、うどん等々。デザートもついて、お誕生日お祝いケーキが出たり、差し入れのお菓子や自家菜園で採れた野菜やくだものが並ぶこともあります。  楽しい交わりのひと時に、礼拝と共にご参加ください。 「見よ。なんという幸せ なんという楽しさだろう。 兄弟たちが一つになって ともに生きることは。」詩篇133:1

6月の特別礼拝

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  6月10日(日)に乳幼児祝福礼拝があり、子供達の健やかな成長のため、お父さん、お母さんの子育ての祝福のために祈りました。 6月17日(日)には父の日感謝礼拝があり、お父さん方に感謝を表し、家庭と仕事の祝福のために祈りました。この2つの特別礼拝において、家庭の大切さと家庭の祝福の鍵を聖書から学ぶことができました。 「野菜を食べて愛し合うのは、肥えた牛を食べて憎み合うのにまさる。」(箴言15章17節)   乳幼児の祝福の祈り 主人会有志による賛美 

フルートコンサート

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 豊橋めぐみバプテスト教会の山崎拓治牧師をお迎えし、聖書講演会とフルートコンサートを開催しました。わかりやすい聖書のお話と美しいフルート演奏により素晴らしいひとときを過ごすことが出来ました。多くの方々が集って下さいましたが、皆さん喜んで下さいました。ご奉仕下さった山崎先生に感謝します。  

母の日感謝礼拝

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母の日には多くのご婦人が集われ、メッセージを通して、それぞれが母と神様の愛について考える時となりました。 女が自分の乳飲み子を 忘れるだろうか。自分の胎の子を あわれまないだろうか。 たとえ女たちが忘れても、 このわたしは、 あなたを忘れない。イザヤ49:15 今年のプレゼントはカーネーションで、婦人達の笑顔に明るさを添えました。

婦人集会・お花見

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 暖かい日差しの注ぐ中、婦人会のお花見がありました。  早く咲いて散ってしまったソメイヨシノの代りに、小野やなせ苑の満開の八重桜の下でお弁当を食べ、散策。また近くの農協によって野菜やパンなど、お買い物をして帰りました。  毎月第2木曜の婦人集会では、聖書からの実生活に即したお話を聞くほか、ティータイムや年2回の野外活動など、楽しい交流会が用意されています。ぜひご参加ください。

復活祭

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復活祭特別礼拝が行われました。 多くの方々か集われ、私たちの罪の身代わりとして十字架で死に復活されたイエス・キリストに感謝し、礼拝をささげました。新来会された高校1年生の男子生徒 さんが、イエス・キリストを信じる決心をされ、主の御名を崇めました。 子供たちは、ゆで卵をかわいいフイルムで飾るカラーエッグを作りました。

宣教カンファレンス

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3月14日(水)と18日(日)に、宣教カンファレンスが開催されました。宣教カンファレンスは、イエスが「あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、また、わたしがあなたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい」(マタイ28章19‐20節)と命じられたことに基づき、イエスの救いを宣べ伝えることをおぼえる集会です。まず、14日(水)の夜の集会では、1986年から故郷の沖永良部島で伝道され、沖永良部バプテスト教会を設立された有川吉一先生が、伝道の初めから現在に至るまでの様子をスライドで見せて下さいました。  18日(日)の朝の集会では、当教会の吉本牧師が「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイ11章28節)というイエスの語られた有名なみことばから、イエス・キリストの救いを、信仰を持っていない方にもわかりやすく語りました。  同日の夕の集会では、初めて来日されたレイクウッドバプテスト教会のロニー・ギルバート先生が、宣教することを力強く、励まして下さいました。通訳は沖縄の信仰バプテスト教会副牧師のダニエル・ガードナー先生でした。  集会には、初めて教会に来られた方々も含めて、多くの方々が出席して聖書のお話を聞いてくださいました。また、聖歌隊、楽器、独唱など様々な賛美が主にささげられ、教会の皆さんが作って下さった美味しい食事もいただきました。ほんとうに有意義で、喜びと感謝に満ちた2日間でした。