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聖書講演会のお知らせ

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聖日朝拝以外の各集会休止のお知らせ

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 感染力が強いとされるオミクロン株の感染急拡大に 伴い 1月 19 日(水)より下記の集会を休止しています。  毎水曜日 午後 7時    聖書研究会・祈り会  毎木曜日 午前10時30分 婦人集会・祈り会  毎日曜日 午後 4時    聖日夕拝    なお、毎日曜の聖日朝拝のみ、感染対策を十分行い つつ、 午前9時 30 分と午前 11 時の二部に分け、人数を 半分にして 継続しております。  続けて、換気、マスク着用、消毒液利用等にご協力を お願いします。 なお礼拝中に換気を行いますので、遠慮 なくコートやジャンパーを 着たまま礼拝して下さい。    教会の洗面台に生けられた水仙が、週の半ばの集会が なくなり、 人気のない静かな教会堂で、ひっそりと咲き ました。   「今日あっも明日は炉に投げ込まれる野の草さえ、  神はこのように装ってくださるのなら、  あなたがたには、もって良くしてくださらない  でしょうか。」           (マタイの福音書 6 章 30 節)    皆さまのお一人お一人の健康が守られますように、 神様の恵みと平安と祝福が豊かにありますように、 お祈りしております。

クリスマス礼拝にお越しください

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特別礼拝のご案内

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  緊急事態宣言も解除され、新型コロナウイルスの国内の感染者数も大きく減少しています。そのため感染予防対策を継続しつつ、現在は自粛していた発声しての賛美、聖日夕拝、水曜集会と婦人集会の諸集会を再開しています。しかし、感染の終息はまだまだ見通せない状況ですので、人数が比較的多い聖日朝拝は、午前9時 30 分と午後 11 時の二部に分けて、礼拝者が十分間隔を取れるようにしています。   さてこの度は、下記の通り聖書にあまり馴染みのない方にも、牧師が聖書をわかりやすくお話をさせていただく特別礼拝を企画しました。マスクの着用、消毒液の使用、礼拝中の換気、間隔を開けての着席等の感染対策を行っておりますので、安心してお越しください。                                         日 時:11月14日(日) ■特別礼拝(対象:成人一般・中高生)   午前9時30分~10時45分頃    午前11時~午後0時15分頃  ■ 子供礼拝(対象:小学生・幼稚園児)   午前11時~午後0時15分頃 ※別室で子供向けの楽しい集会があり、 成人一般向けの集会と同時に開始し終了します。 ご家族揃ってお越し下さい。   日 時:11月18日(木) ■ 特別礼拝(対象:婦人・女性)               午前10時30分~11時45分頃                      説教題:「人生の真の勝利者」   人は、人生のある時、ある事柄において勝利者あるいは敗北者となったように感じるかもしれません。しかし時が立つと、「勝利」「敗北」の評価は変わることがあります。真の勝利とはいったい何であるのか、人生の真の勝利者になるとはどういうことなのか、聖書からご一緒に考えたいと思います。   説教者:吉本隆史(緑が丘バプテスト教会牧師)   1958 年、大阪府吹田市出身。関西単立バプテスト神学校卒業。 1885 年から 36 年間にわたり緑が丘バプテスト教会牧師として働く。また 1987 年から 34 年間、関西単立バプテスト神学校で教鞭をとり、聖書原語、神学...

静かな礼拝

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 感染力が強いとされるコロナのデルタ株の流行を受けて、現在、教会では夕拝、水曜集会、婦人集会をお休みにしています。朝の礼拝は、今まで通り、マスク着用、換気、消毒、間隔をあけての着席等の感染対策を行いつつ、聖日第一礼拝(午前9時30分)と聖日第二礼拝(午前11時)に分けて継続しています。  さらに会衆賛美は奏楽に合わせて、発声せずに心の中で賛美するようにしています。ですから本当に「静かな礼拝」です。しかし聖歌集を開いて声を出さずに賛美していると、かえって歌詞の意味内容が心に入って来て、心から賛美できている自分を見いだします。何か今まで神を賛美しているというよりも、意味も深く考えずにただ歌っているだけであったり、ストレスの発散の場になっていたのではないかと思わされました。当たり前のことかもしれませんが、発声しなくても、神を賛美することはできるのですね。  コロナ禍で礼拝や交わりの様々な行事がなくなることは、もちろん本当に残念なことです。しかしその中で主は、真の礼拝、真の賛美、真の交わりとは何かを、私たちに教えて下さっているように思います。 主はいつも私たちに真実を尽くされます。そして主は私たちに真実を求められます。 「まことに私が供えても   あなたはいけにえを喜ばれず  全焼のささげ物を望まれません。  神へのいけにえは  砕かれた霊。打たれ 砕かれた心。  神よ あなたはそれを蔑まれません。」 (詩篇51篇1‐17節) 今日はさわやかなお天気

諸集会再開

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  撮影の時だけマスクを外しています 緊急事態宣言を受けて自粛していた夕拝と水曜集会、婦人の集いが今週より再開されました。 久しぶりの夕拝は喜びに満たされた賛美とメッセージのひと時で、聖歌隊賛美「キリストには代えられません、世の何ものも」の歌声も胸に迫りました。高校生のバプテスマもあり、祝福と感謝にあふれました。 コロナ禍収束を祈りつつ、感染対策を怠らず礼拝したいと思います。朝は今まで通り二部礼拝(9時半~、11時~)を続けています。 見よ。なんという幸せ なんという楽しさだろう。 兄弟たちが一つになって ともに生きることは。 詩篇133篇1節

ウグイス

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 新緑の季節になりました。いかがお過ごしでしょうか。コロナ禍の中、不自由な生活が続きますね。皆様の健康が支えられ、日々主のお守りの中に過ごされますようにお祈りしています。  教会は緊急事態宣言を受けて、夕拝と週の半ばの集会を休止中です。  朝拝は、昨年から二部礼拝形式を取り、出席人数を半分にするなどして空間を広げ、現在も続けて行っています。また空気清浄機、加湿器を稼働させ、窓やドアを開けて換気し、必要に応じて透明のパーティションを使用しています。出席せずにご自宅で、音声を使って礼拝に参加される方々もかなりおられます。ご希望の方には連絡下さればお送りいたします。  快晴だったこの日曜日、開け放した窓からは爽やかな風と共に、すぐ近くに飛んできたウグイスの歌声が聞こえ、会堂内に響きました。講壇前のお花は、お当番さんのご自宅で咲いた、良い香りのジャーマンアイリス。五感で春を感謝しながらの礼拝となりました。