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婦人集会・お花見

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 暖かい日差しの注ぐ中、婦人会のお花見がありました。  早く咲いて散ってしまったソメイヨシノの代りに、小野やなせ苑の満開の八重桜の下でお弁当を食べ、散策。また近くの農協によって野菜やパンなど、お買い物をして帰りました。  毎月第2木曜の婦人集会では、聖書からの実生活に即したお話を聞くほか、ティータイムや年2回の野外活動など、楽しい交流会が用意されています。ぜひご参加ください。

復活祭

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復活祭特別礼拝が行われました。 多くの方々か集われ、私たちの罪の身代わりとして十字架で死に復活されたイエス・キリストに感謝し、礼拝をささげました。新来会された高校1年生の男子生徒 さんが、イエス・キリストを信じる決心をされ、主の御名を崇めました。 子供たちは、ゆで卵をかわいいフイルムで飾るカラーエッグを作りました。

宣教カンファレンス

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3月14日(水)と18日(日)に、宣教カンファレンスが開催されました。宣教カンファレンスは、イエスが「あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、父、子、聖霊の御名によってバプテスマを授け、また、わたしがあなたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい」(マタイ28章19‐20節)と命じられたことに基づき、イエスの救いを宣べ伝えることをおぼえる集会です。まず、14日(水)の夜の集会では、1986年から故郷の沖永良部島で伝道され、沖永良部バプテスト教会を設立された有川吉一先生が、伝道の初めから現在に至るまでの様子をスライドで見せて下さいました。  18日(日)の朝の集会では、当教会の吉本牧師が「すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。わたしがあなたがたを休ませてあげます。」(マタイ11章28節)というイエスの語られた有名なみことばから、イエス・キリストの救いを、信仰を持っていない方にもわかりやすく語りました。  同日の夕の集会では、初めて来日されたレイクウッドバプテスト教会のロニー・ギルバート先生が、宣教することを力強く、励まして下さいました。通訳は沖縄の信仰バプテスト教会副牧師のダニエル・ガードナー先生でした。  集会には、初めて教会に来られた方々も含めて、多くの方々が出席して聖書のお話を聞いてくださいました。また、聖歌隊、楽器、独唱など様々な賛美が主にささげられ、教会の皆さんが作って下さった美味しい食事もいただきました。ほんとうに有意義で、喜びと感謝に満ちた2日間でした。

納骨堂

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 教会の納骨堂には、ヨハネの福音書11章25節の「我を信ずる者は死ぬとも生きん」というイエス・キリストのみことばが刻まれています。  イエス・キリストが私たちの罪のために死によみがえられました。このイエス・キリストを信じる者は、すべての罪が赦され、永遠のいのちが与えられます。信じる者もいつか死にますが、天において永遠に生きるのです。   この納骨堂の前に立つ時、いつか自分もこの世を去ることをおぼえ、神に会う備えをして毎日を神のみこころに生きることの大切さを教えられます。また天に住まいが備えられていることをおぼえ、心に平安と喜びが与えられます。そして、先に天に召された方々にお会いできることをおぼえ、慰められ希望を持つことができるのです。 「あなたがたは心を騒がせてはなりません。神を信じ、またわたしを信じなさい。わたしの父の家には住む所がたくさんあります。そうでなかったら、あなたがたのために場所を用意しに行く、と言ったでしょうか。わたしが行って、あなたがたに場所を用意したら、また来て、あなたがたをわたしのもとに迎えます。わたしがいるところに、あなたがたもいるようにするためです。」イエス・キリスト(ヨハネの福音書14章1‐3節) 

礼拝では何をしますか?  その1

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 毎回の礼拝で一番長い時間を占めているのは、牧師の説教で毎回40分程度です。7年間続いた「ルカの福音書」シリーズは162回で昨年終わり、新年より「使徒の働き」シリーズが始まりました。他に「詩篇講解」シリーズ、「聖書の教える愛」シリーズ、旧約聖書の「サムエル記」シリーズ等々、聖書の色々な箇所からのお話を聞くことが出来ます。聖書の内容の解説を通して聖書の知識が蓄えられ、実生活への適用を聞いて、今生きている私たちへの神様のみこころを知り、人生の指針と力を頂くことが出来ます。礼拝説教は毎回楽しみです。  説教を聞きに、どうぞ礼拝にお越しください。礼拝の録音CDの貸し出しも行っています。

送迎バスと駐車場

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 集会にご出席いただくために、最寄りの神戸電鉄緑が丘駅と神戸地下鉄西神中央駅などに随時、送迎を行っています。時間などお問い合わせの上、ご利用ください。  また車でお越しの場合は教会の両横に駐車場がありますのでご利用ください。満杯の時もありますが、通路や入口の登り坂にも停めて頂くことが出来ます。  皆さまのお越しをお待ちしています。

礼拝のお楽しみ

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説明を追加  礼拝堂の講壇前のお花は、お当番さんが交代で生けて下さっています。文字通り十人十色で、それぞれの個性とお好みで季節感溢れる美しいものとなっています。それらのお花を見るのは、毎週日曜日の楽しみのひとつです。  今週はH姉担当。この時期には毎年、お庭の蝋梅(ロウバイ)を入れて下さり、会堂中に広がる天然のフレグランスに心が和みます。甘い香りを嗅ぎながら、私達クリスチャンもキリストの香りを放つものでありたいと思いました。